Sep 15

iinuma.jpg去る3月11日の東日本大震災と原発事故で多大なる被害を受けた福島県の復興支援の為下記のイベントを南加福島県主催及びアーバイン ヤマハ ミュージック センター協力で行います。 LA龍馬会と致しましても少しでもお役に立てたらと思い、イベントにご賛同下されば大変ありがたく存じます。急ですが何卒よろしくお願い申し上げます。

■ 9月17日 土曜日 5PM(4:30開場)より
■ アーバイン・ヤマハ音楽教室にて
■ 住所: 4620 Barranca pkwy, Irvine, CA 92604
■ 主催: 福島県人会
LA龍馬会 会長 飯沼星光

Feb 25

2010ryoma.jpg2010年2月27日(土)にテレビジャパンで、LA龍馬会が紹介されました。

テレビジャパンCLUBという番組です。

放送は終了しましたが、以下のようにテレビジャパンのホームページで見れます。是非ご覧ください。
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1. テレビジャパンのHPにアクセス
http://www.tvjapan.net/

2. 画面上の方の「テレビジャパンCLUB」のタブをクリック http://www.tvjapan.net/tvjapan_club/

3. 右の「番組動画」から動画を見てください(一週間後からは動画アーカイブ2/27へ移動されます)

番組の感想を募集しているそうなので、感想がある方はメールを送ってあげて下さい。

龍馬好き自慢でもなんでもいいそうです。

club@tvjapan.net

Sep 15

南カリフォルニア高知県人会
創立100周年記念祝賀会について

日時:2009年11月1日(日)11AM
場所: アナハイム、ディズニーランド・グランドホテル

創立100周年という記念すべき祝賀会に高知県、高知系、日本の皆さんに参加していただければ幸いです。 詳しい内容、情報は、こちらの冊子をご参照ください。

表紙>>
運営委員より祝賀会について>>

「 参加のお申込み 」

お問合わせ>>

広告のお申込みのご案内、および寄付のお願い。広告の申し込み、および寄付は、以下にご案内する振込用紙または現金書留にてお送りくださるようお願いいたします。なお振込みをされる方は、通信欄に「広告申込み(例:一頁、個人)」、または、「寄付」のように記載されるようお願いいたします。

※記念誌に掲載される広告(一頁5万円、半頁3万円)
※ご寄付(随意)

振込用紙>>

「 ご連絡先 」

7352 Cirrus Way
West Hills, CA 91307

実行委員長: 飯沼星光

電話 (818) 887-2209
メール sinuma@socal.rr.com

Apr 05

LA龍馬会の飯沼会長夫人がニューヨークの日本クラブにて高嶺譲吉についてのパネルディスカッションを行います。高嶺譲吉は長崎において坂本龍馬とも面識があったといわれております。詳細を下記にご案内いたしておきます。(サイト管理者:土橋より)

accessdata.jpg日本クラブ創設者 高峰譲吉の生涯をつづる演劇『サムライ 高峰譲吉』(4月10日、11日、於:カイン・プレイハウス@ハンター・カレッジ 後援:ニューヨーク商工会議所、日本クラブ)のニューヨークプレミア公演を記念して、日本クラブでトークイベントを開催致します。イベントの最後には、カクテルレセプションもごさいます。是非とも皆様、ご友人をお誘いの上ご参加下さい。

Panelist:作家、飯沼信子 脚本・演出家、品川能正、俳優・串間 保 他
司会 狩野務日本クラブ専務理事
Date: 04/07/09
Time: 6:00 - 8:00pm
Location: The Nippon Club (5F Sakura Room)
Fee: Member $ 10 / Non member $15 (including Cocktail Party)
Contact: kkobayashi@nipponclub.org/(212) 581 - 2223(Attn: Kobayashi)

参考文献: 高嶺譲吉について >>

Jan 02

08.jpg 幕末の志士、坂本龍馬の足跡をたどる「日本をせんたくいたし申候~坂本龍馬展」が二日、長崎市松が枝町のナガサキピースミュージアムで始まった。二十五日まで。 同市の風頭山の「龍馬像」建立と、市民でつくる「亀山社中ば活かす会」の設立がともに今年で二十周年。この節目の年に、坂本龍馬が長崎で残した足跡をたどろうと、同館が企画。史料や写真をパネルにまとめ、展示している。

龍馬は一八六四年、勝海舟とともに初めて長崎を訪れ、六七年に京都で殺害される二カ月前まで、文献に残るだけで十三回長崎を訪れ、滞在している。龍馬が日本初の貿易商社として長崎で設立したとされる「亀山社中」の船が五島沖で沈み、乗組員が亡くなったことを書いた日記や、妻、お龍との旅を報告した土佐の姉への手紙などから長崎での龍馬の暮らしの様子が垣間見られる。

明治時代に龍馬をもとにした最初の小説が載った新聞記事の写真なども展示。同館の増川雅一専務理事は「龍馬は、長崎で海外の新しい文化を学んだ。展示を子どもたちにも見てもらい、視野を広げて活躍した龍馬の姿に触れてほしい」と話した。

(長崎新聞特約)